2026年(令和8年) 新年を謹んでお祝い申し上げます。
創業から6年弱、法人事業開始から、まる2年が経ちました。
無事、なんとか続けております。
これまでお世話になりました多くの法人様、皆様に御礼申し上げます。
昨年は弊社にとっていくらか難しい年となりましたため、静かに次の準備をさせていただきました。
本年は、新しいステップを踏み出す年となります。
やさしい目でお見守りいだけましたら幸いです。
今後ともよろしくお願いもうしあげます。
2026年(令和8年) 新年を謹んでお祝い申し上げます。
創業から6年弱、法人事業開始から、まる2年が経ちました。
無事、なんとか続けております。
これまでお世話になりました多くの法人様、皆様に御礼申し上げます。
昨年は弊社にとっていくらか難しい年となりましたため、静かに次の準備をさせていただきました。
本年は、新しいステップを踏み出す年となります。
やさしい目でお見守りいだけましたら幸いです。
今後ともよろしくお願いもうしあげます。
Pandrboxは、創業5年(法人化後1年強)となりました。
最近素敵なことは、直近で主導させていただいた某大企業向け業務アプリ開発が無事終了し、現場投入に入ったことです。音声認識・言語解釈・音声合成をフルに活用したモバイルアプリです。
クライアントの類似他社様から「うちでも試したけどうまくいかなかった、どうしてうまくいったの?」と聞かれました。
回答は「現場の方が気持ちよく操作できるまで、弊社で細かくチューニングさせていただきました」です。
「きっとできる」と信じて始めた事業ですが、それを証明できた一つと感じます。
弊社のような極小企業が大企業のICTシステムの開発を主導し、現業利用できる環境が整っていることをある意味証明できたことは大変うれしいことです。詳細については、なんらかの形でご紹介できるようにしたいと思います。
これからも音声言語操作をお仕事現場にお届けしつづけます。
今後ともよろしくお願いいたします。

Pandrboxは、おかげさまで創業から5年弱、法人事業から1年を迎えました。
大きな案件が終わりつつある今年、新しいお仕事へチャレンジする時期を感じております。
みなさまの益々のご発展をお祈りし、少しでもみなさまのお役に立てるよう、これからも頑張ってまいりたいと思います。
今年もよろしくお願いいたします。
本日、Pandrboxは創業4年を迎えました。
この4年間、ありがたいことに暇になることなく楽しく過ごさせていただきました。とくに株式会社ギックス様には大変お世話になっております。引き続きよろしくお願いいたします。
この4年間、振り返ってみるといろいろなことがありました。
創業してすぐに新型コロナ騒ぎ。個人事業主になったから皆と違って自宅で引きこもり生活、と思っていた矢先、世界中の人が引きこもり生活になるとは想像していませんでした。
大学院生でしたのでその折にニューヨークでの学会(AAAI)会議出席を最後にしばらく海外へ行けませんでした。
その後2022年3月に学位を拝受。はこだて未来大学大学院より博士号をいただきました。
昨年2023年には「あのSFはどこまで実現できるのか」を集英社インターナショナル様より発売。久しぶりの書籍刊行でした。その原作はアイティメディア社様のテクノロジー名作劇場に端を発します。
昨年より、はこだて未来大学において客員准教授として委嘱いただきました。
コロナ騒ぎもかなり終息したと思います。日本はインフルエンザと花粉も相まって、今でもマスクをしている人が多いですが、行動制限はほぼなくなったと感じます。再スタートの年ですね。
そして今年はPandrbox合同会社として生まれ変わります。
いままで以上に、お仕事の現場に音声言語技術をお届けしたいと思います。乞うご期待!
Pandrboxは、2024業務から合同会社として再スタートすることとなりました。

今後も、音声対話技術がビジネスの現場で活用される未来を目指して社会貢献してまいります。
Pandrbox代表の米持 幸寿が執筆しております、@IT(アットマークアイティ)の自分戦略研究所で連載させていただいているテクノロジー名作劇場が、集英社インターナショナルの新書「あのSFはどこまで実現できるのか」として書籍化されました。
ネット記事には公開されていない書き下ろしのオリジナルコンテンツ「攻殻機動隊」も掲載されています。

ぜひお買い求めください。
本日2月2日はPandrbox創業記念日。今日で3年となりました。
現在試作に関わらせていただいている案件は、基本的な性能試験には無事合格し、現場投入に向けた作業が始まっています。今後も、音声対話インターフェースの社会実装に向けて活動してまいります。

Pandrbox代表の米持 幸寿が、公立はこだて未来大学より博士号(システム情報科学)を拝受いたしましたことをご報告します。
今後の学術研究への貢献方法は未定ですが、引き続き情報科学に積極的に関わっていく所存です。
本日、Pandrbox創業1周年となりました。
昨年、創業早々新型コロナ騒ぎとなり、初年度の目標をいくつか断念することになりましたが、なんとか最初の1年をやりきりました。2周目となりますが、昨年は悩みながら進めてきたことも、すこし慣れて効率よく、さらに挑戦的に進めてまいりたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
@IT > 自分戦略研究所 > スキル創造研究室に、新作解説記事を公開しました。今回の題材は、またもや勇気のいる「ブレードランナー」。
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/2009/14/news010.html
解説の都合で、音声操作フォトビューワーも作り、Youtubeに動画を公開。
声がハリソンフォードみたいじゃなくてごめん。