学術活動

Pandrboxでは、音声対話型インターフェースの技術向上のため、公立はこだて未来大学と連携し、学術活動を行うことで社会に貢献します。


米持幸寿 and 大場みち子. “Verifications of Influence by Unknown Longer Titles of Work on Robustness of Deep
Learning NER”, IWIN2021 AI-I-3.(2021)

↑Excellent Paper Awardを受賞しました!

米持幸寿 and 大場みち子. “日本語WordNetとWikidata語彙の相互補完検証”, 第20回情報科学技術フォーラム FIT2021 (2021)

米持幸寿 and 大場みち子. ” 日本語形態素文字種境界法によるデータベース検索量の削減” 情報処理学会論文誌 Vol62 No.2: 594-606. (2020)

米持幸寿 and 大場みち子. “多段自然言語処理における NLP, シソーラス, オントロジー辞書データ統合の提案.” 人工知能学会研究会資料 47.1 : 1-7. (2019)

米持幸寿. “音声対話システム向け意味属性抽出と意図タイプ推定実装小型化.” 研究報告自然言語処理 (NL) 2018.5 : 1-5. (2018)

Round Tableにて講演
ROMAN 2017

2015年 情報処理学会 セミナー委員

Yukihisa Yonemochi, Takashi Sakairi, Hiroshi Horii,
Tatsuya Ishikawa, Scott Trent, Heather D Achilles
IBM Research: Five IT thoughts from a waste management proof of concept project, EcoBalance 2014

古関聰, 金山博, 坪井祐太, 平出涼, 千葉立寛, 米持幸寿, & 野村尚. (2013). 金融分野におけるビッグデータ分析. デジタルプラクティス, 4(1), 12-19.